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                  広島活性プロジェクトチーム
     我 夢プロジェクト

   広島県の活性と観光の街をめざして、各団体などと連携して、地域に合った新しい
   スタイルのイベ ント を各地に広める活動を、民間
(企業経営者及び組織の長)の異業種で
   構成し 、推進している注目の団体です。


       「我夢プロジェクト」 

  【 役 員 構 成 】

  顧問相談役        
  中本 隆志       

  会 長           副会長
  ■吉岡 広小路
    
吉田 正裕
 
  本部長            本部 広報 
 渡辺 一男       ■江藤 幸代 
 
         

   
  ◆各イベント毎に実行委員会を設け、チーム構成

  
   
          
 
 2011年に向けた新たな取組みを聞く
                                                                   
2010/12・10
  ■全国からの観光客の受け入れ態勢の整備
    
    政令指定都市である広島市は、世界遺産2カ所を有する観光都市でもありますが、市内には観光スポットが
    いくつもあったりするが、3〜5台規模の観光バスが駐車出来て休憩できる施設がほとんど無い。
     そこで・・・
観光バス10台が駐車出来て休憩できる施設を用意。

   「広島観光物産館」 山海ステーションを広島市南区宇品の「旧・広島港ターミナル」に今春オープン予定
   ■2月 「第2回まるかじりフェスタひろしま」開催に向けた協議

    上記のような計画を進行中だそうです。 取材班では、今後も追跡取材でお知らせしていきます。

  2011・1/初旬
  新春早々、広島の観光情報を提供・発信する機能
  を備えた、「広島観光物産館」山海ステーションの
  今春開設を目指して、広島市の地元の大手企業へ
  の協力要請に入りました。
 
活  動

 2010・9/18〜19

          広島観光活性プロジェクト
       「第1回まるかじりフェスタひろしま 開催
              ■主 催 まるかじりフェスタひろしま実行委員会
  
  広島活性プロジェクトチーム結成3年目、「我夢プロジェクト」と名称変更して1年・・・ 民間団体としては極めて異例
  だが、プロジェクトに向けた実行委員会を組織し、広島県をはじめ、広島県市長会・町村会 ・広島市・広島県観光連
  盟などの後援を取り付け、精力的に県内の各団体などの協賛を募って回ったそうです。

   
    民間組織で、ゼロ予算からスタートした、県民手づくりの「ひろしま・活性イベント」は、6月に実行委員会結成から
    わずか3カ月目の9月がイベント本番という超過酷なスケジュールでした。
  実行委員は、本業の仕事もそこそこに、ただ全国の人に「ひろしま」をアピールしたい ! 県内の人に参加して楽しんで
  いただきたい・・・の思いで集まった熱い人たちばかりでした。
  実行委員長には、観光漁業の第一人者で知られる奥本英壮さんが選ばれ、吉岡会長が副実行委員長に選任。
  前・広島県観光連盟常務の吉井氏 (瀬戸内海汽船) もサポーターとして応援されていました。
    
    2日間開催された「第1回まるかじりフェスタひろしま」オープニングセレモニーには、湯崎広島県知事をはじめ
     、県議会議長さんや県議会議員・広島市議会議員・著名人も列席。大阪や九州、名古屋などの県外からの観
    光客も含め、13000人余りの動員がありました。

 
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